木崎湖の秋

11/10/27 遠くにかすんで見える一番高いやまは有明山、手前のやまは小熊山。収穫がすんで耕起の終った田んぼが冬を待つ。
c0002943_18162831.jpg
稲尾沢の扇状地に広がる田んぼ。この近辺も昔からの定住されていたようで、海ノ口には翡翠細工の工房の遺跡が残っていたりする。
c0002943_1820382.jpg
c0002943_18202643.jpg

by cicamp | 2011-11-24 18:20 | | Comments(2)
Commented by 白神仙人 at 2011-11-27 17:01 x
何時もながらさまになっている風景を見て羨ましい限りです。見ると生活は別の次元でしょうがそれにしても木の伐採は爽快と思う仙人です。此方も薪伐り作業は終わりました。とても良い地形で楽に伐ったが運搬に大変でした。最終日に運搬車のクローラーが切断して車道までの搬出にお汗をかいたところです。出費も伴うがこれも趣味と思えば気楽に考えています。
Commented by tai at 2011-11-27 18:37 x
この冬分のマキはあるのですが、今年はどうしようか迷っています。でも、やっぱりまき割りすることになるかな。まぁ趣味みたいなものですから。先週は25年たった玄関への階段の造作をやり直しました。雪が降らずでラッキー。冬の用意はこれからで、ちょっと憂鬱です。


<< 今年も大町秋の文化祭 木崎湖、西海の口の高台から >>